シンポジウム・研究会等の記録
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日本におけるドイツ年2005/2006

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2003年

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2002年

  • 10月16日
    Daniel Bensaid パリ第8大学教授講演会:政治的-哲学的<謎>としてのヨーロッパ
  • 10月8日
    Daniel Bensaid パリ第8大学教授講演会:神聖政治と世俗政治:シュミット・ベンヤミン・アーレント―決断と出来事の間で
  • 9月25-27日
  • 7月16日
    辻井喬講演会:ヨーロッパ文化受容の形について
  • 6月11日
    Heinz Wismann l'Ecole des Hautes Etudes en Sciences Sociales教授講演会:Theories of Historicity - From Humboldt to Habermas: the Transformations of the Kantian Paradigm
  • 5月25日
  • 5月15日
    PINA IN KOMABA:ピナ・バウシュとの対話
  • 5月8日
    Heinz D. Heisl氏を囲んで:作品の朗読とディスカッション
  • 4月24日
    Hachem Foda パリ第8大学教授講演会:今いかにイスラームを語るか―「9.11」以後のフランスの知的状況
  • 4月2日
  • 3月27日
    Massimo Cacciari ヴェネツィア建築大学正教授/前ヴェネツィア市長講演会:21世紀「ヨーロッパ」の理念:政治思想の未来―群島としてのヨーロッパ
  • 3月18日
    Johannes Weiss カッセル大学教授講演会:グローバル化社会における宗教の役割
  • 3月15日
    Johannes Weiss カッセル大学教授講演会:Heidegger - die Globalisierung und das Heimatliche
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2001年

  • 12月13日
    Engelhard Weigl 東京大学客員教授講演会:Zwischen Terror und Spiel - Zur Aktualität der Philosophie von Hans Blumenberg
  • 9月28日
  • 6月28日
    ヨーロッパコース第1回講演会:エウロペのゆくえ
  • 6月20日
  • 5月9日
    Georgios Babiniotis アテネ大学学長・文学部長講演会:Language Identity and Language Learning: Greek as a Case Study
  • 4月27日
    Andrew Benjamin ウォーリック大学教授講演会:Hegel and the Possibility of Art Criticism
  • 3月27日
    Drucilla Cornell ラトガース大学ロースクール教授講演会:フェミニズムと精神分析
  • 3月14日
    Philip Towle ケンブリッジ大学国際研究センター前所長講演会:民主主義と講和民主主義と講和
  • 3月9日
    Raul Gutierrez 東京大学大学院総合文化研究科客員教授講演会:Gedanken zur Struktur des mystischen Wissens (Meister Eckhart)
  • 3月6日
    Harald Kleinschmidt DESK客員教授講演会:Englandという名称について
  • 2月28日
    Ulrich Herbert フライブルク大学教授講演会:ヨーロッパ現代史研究の現状と課題
  • 1月27日
  • 1月10日
    Jörg H. Gleiter 元ヴァイマル・バウハウス大学講師講演会:反転したエキゾチシズム―グローバリゼイションとモダニティのレトリック
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2000年

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