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DESKオンライン講演会が開催されました

2020年11月27日(金)、東京大学大学院総合文化研究科「欧州研究特別研究III」および教養学部「ドイツ政治論演習」の授業の一環として(担当:中坂恵美子)、DESK共催講演会をオンラインで開催いたしました。
国連高等難民弁務官事務所(UNHCR)職員の織田靖子氏をお招きし、『UNHCRの活動―中央アジアの事例を中心に―』についてご講演いただきました。イベントの詳細はこちらをご覧ください。




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『引揚・追放・残留 戦後国際民族移動の比較研究』刊行記念シンポジウムが開催されました

2020年11月7日(土)、DESK主催により、『引揚・追放・残留 戦後国際民族移動の比較研究』刊行記念シンポジウムをオンラインで開催しました。

イベントの詳細はこちらをご覧ください。






GSIキャラバン第2回研究会が開催されました

2020年10月16日、GSIキャラバン第2回研究会をオンラインで開催しました。詳細はこちらをご覧ください。




DESKオンライン講演会が開催されました

2020年8月26日、DAAD東京事務所のPascal Wenz氏と、ドイツ在住コラムニストの沢辺ゆり氏をお招きし、オンライン講演会を開催しました。イベントの詳細はこちらをご覧ください。



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DESKセンター長の川喜田敦子准教授が日本ドイツ学会奨励賞を受賞

ドイツ・ヨーロッパ研究センター長の川喜田敦子准教授が、2019年度日本ドイツ学会奨励賞を受賞しました。

受賞作:川喜田敦子著『東欧からのドイツ人の「追放」 二〇世紀の住民移動の歴史のなかで』(白水社2019)

本賞は、ドイツ語圏地域を対象とし、著書として発表された学術研究のうち、将来性に富む優れた研究業績を顕彰し、「ドイツ語圏に関する学際的な学術研究」の発展に資することを目的として満45歳以下の研究者に与えられるものです。詳しくは東京大学ホームページをご覧ください。




DESKコロキアムが開催されました

ドイツ・ハレ大学のProf. Dr. Manfred Hettlingをコメンテーターにお招きし、ドイツ・ヨーロッパ研究センターに所属する若手研究者が研究成果を発表するDESKコロキアムを、2020年7月22日にオンラインで開催しました。イベントの詳細はこちらをご覧ください。





Image ドイツ・ギーセン⼤学のニュースレターにDESKとの交流の様子が掲載されました



ギーセン大学のニュースレターに中央大学校(韓国)と東京大学との交流の様子が掲載されました。
今号では、2020年2月17日から21日にかけて行われた第2回DAAD-PAJAKOワークショップと、2020年6月29日(月)から7月1日(水)にかけてオンラインで開催された第3回DAAD-PAJAKOワークショップについて、また、2020年4月21日から開講されたオンライン講義「現代ドイツ政治・社会入門」について紹介されています。詳しくはギーセン大学ホームページをご覧ください(ドイツ語)。





Image 第3回DAAD-PAJAKOワークショップがオンラインで開催されました


2020年6月29日(月)から7月1日(水)にかけて、ギーセン大学(ドイツ)、中央大学校(韓国)、東京大学が協力し、第3回DAAD-PAJAKOワークショップがオンラインで開催されました。イベントの詳細はこちらをご覧ください。






ニュース


  • センターNEWSLETTER最新号 No.30が発行されました。こちらよりダウンロードいただけます。

  • センター定期刊行物『ヨーロッパ研究』第19号が発行されました。こちらよりダウンロードいただけます。









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